✅ アレルギー情報(8品目)は公式データを反映 🧮 カロリー・たんぱく質・脂質・炭水化物はすべて編集部推定値
しゃぶしゃぶ温野菜は、豊富なだし・たれと野菜、お肉、〆のご飯や麺、デザートまで自由に組み合わせられる食べ放題のお店。この記事では、注文した分を積み上げていくだけで合計カロリー・PFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)がわかる計算ツールを用意しました。あわせて、公式のアレルゲン情報をもとにした簡易アレルギー早見表も付いています。
🧮 カロリー・たんぱく質・脂質・炭水化物(PFC)は、温野菜の公式サイトにカロリー・PFCの一覧が公開されていないため、メニュー名・食材カテゴリごとに一般的な栄養比率を当てはめて編集部が推定計算した参考値です。実際の数値とは異なる場合がありますので、目安としてご利用ください。
✅ アレルギー表示(えび・かに・小麦・そば・卵・乳・落花生・くるみの8品目)は、温野菜公式の「メニュー別アレルゲン情報」に基づいています。ただし本ツールでは表示義務のある8品目のみを掲載しており、表示が推奨されている20品目(牛肉・ごま・鮭・さば・大豆・鶏肉など)は含まれていません。また、メニューは変更される場合があり、店舗によって取り扱いが異なることもあります。正確な最新情報は、必ず公式サイト・店舗スタッフにご確認ください。
しゃぶしゃぶ温野菜 カロリー計算ツールの使い方
- 🔍 キーワード検索:「牛」「うどん」「ティラミス」などひらがな・カタカナどちらでも検索できます
- 🏷️ カテゴリ絞り込み:肉/野菜/だし/たれ・薬味/前菜/逸品/サラダ/鍋肴/〆・ごはん/デザート/テイクアウト/鍋パセット/夏メニューで絞り込めます
- 🚫 アレルゲン除外チップ:卵・乳・小麦・えび・かに・そば・落花生・くるみを含む可能性のあるメニューを一覧から除外できます(公式データに基づく簡易表示)
- ➖➕ 一覧のまま個数調整:各行に「-/個数/+」のボタンが常時表示されるので、お代わりのたびに+を押すだけ。押し間違えても-ですぐ取り消せます
- 📌 常時ミニ合計バー:どのタブを見ていても、今の合計カロリーが画面上部に出続けます
- 🧮 計算タブ:追加した品目の個数調整・削除、合計カロリー・PFCが自動計算されます
- 🏆 ランキングタブ:全品カロリー低い順・高い順、たんぱく質が多い順を表示

温野菜って、しゃぶ葉と逆でカロリーは公式に出てないんだね。でもアレルギー表はちゃんと公式のがあるんだ?

そうなんです!温野菜さんはカロリー・PFCの一覧を公表していないので、そこは私の推定です。でもアレルゲン情報は「メニュー別アレルゲン情報」という公式資料があるので、義務表示の8品目はそのまま反映しています。カロリーは目安、アレルギーは公式ベース、と覚えておいてもらえると🙆
【全品】しゃぶしゃぶ温野菜 メニュー カロリー・PFC計算ツール
✅ アレルギー表示(8品目)は、温野菜公式のアレルゲン情報に基づいています。準ずるもの20品目は含みません。正確な情報は必ず公式サイト・店舗でご確認ください。
| メニュー名 | kcal | 個数 |
|---|
※カロリー・PFCは推定/アレルギーは公式データ(義務表示8品目のみ)です
しゃぶしゃぶ温野菜 カロリーランキング(推定値)
低カロリーTOP5
- 万能ねぎ(10gあたり):3kcal
- 利尻昆布だし/ポン酢(各100g・10gあたり):8kcal
- おろしにんにく(10gあたり):13kcal
- 塩レモンだし(100gあたり):14kcal
- ブラックペッパー(10gあたり):36kcal
高カロリーTOP5(1人前・目安量あたり)
- コムタン御膳(夏メニュー):420kcal
- 海鮮チゲ御膳(夏メニュー):380kcal
- アニバーサリープレート/豆乳だし使用温野菜流コングクス/チーズリゾットセット:320kcal
- すき焼き(鍋パセット):310kcal
- マロニーちゃん(100gあたり):340kcal
温野菜は食べ放題のため、上記はあくまで「1皿・100gなど記載単位あたり」の推定値です。実際の合計は食べたお代わりの回数によって大きく変わるため、記事内の計算ツールで実際に食べた分を積み上げて確認するのがおすすめです。
カテゴリ別 平均カロリー(推定値)の目安
どのコーナーに偏るとカロリーが積み上がりやすいか、カテゴリごとの平均カロリー(推定値)をまとめました。
| カテゴリ | 平均カロリー目安(推定) |
|---|---|
| 野菜 | 約23kcal |
| たれ・薬味 | 約28kcal |
| だし | 約39kcal |
| 前菜 | 約82kcal |
| サラダ | 約113kcal |
| 肉 | 約144kcal |
| 逸品 | 約134kcal |
| 鍋肴 | 約141kcal |
| テイクアウト | 約177kcal |
| 夏メニュー | 約170kcal |
| デザート | 約206kcal |
| 〆・ごはん | 約225kcal |
| 鍋パセット | 約223kcal |
野菜コーナー・だし・薬味は総じて低カロリーなので、満足感を保ちつつ摂取量を抑えたいときは活用しやすいコーナーです。逆に〆のご飯・麺、鍋パセット、デザートは1品あたりのカロリーが高めなので、積み重なりやすいポイントとして意識しておくと計算しやすくなります。
ダイエット中に温野菜を賢く楽しむコツ
食べ放題だからこそ、順番と選び方を少し意識するだけでカロリーコントロールがしやすくなります。厳密な糖質・カロリー管理が必要な方は自己判断せず医師や管理栄養士にご相談のうえ、以下はあくまで一般的な工夫の一例としてご参考ください。
- 🥬 先に野菜・きのこ・豆苗などを多めに:低カロリーでかさが出るので満腹感を得やすく、あとの食事量を自然に抑えやすくなります
- 🍖 お肉は赤身系を中心に:黒毛和牛や霜降り系より、鶏肉・豚肉・牛の赤身部位の方が脂質を抑えやすい傾向にあります
- 🍲 だしは豆乳系・和牛だし系より、あっさり系を選ぶ:塩レモンだしや利尻昆布だしなど、油分の少ないだしはカロリーを抑えやすい選択肢です
- 🍚 〆のご飯・麺は「小」を選ぶ:ごはん小(100g・165kcal)とごはん大(200g・330kcal)ではカロリーが約2倍違うので、量を選べる場合は小盛りから様子を見るのがおすすめです
- 🍨 デザートは1〜2品に絞る:ケーキ系やパフェ系は1個で200〜300kcal台になりやすいため、種類を絞って楽しむと合計を抑えやすくなります
- 🧮 計算ツールで「今の合計」をこまめに確認:ミニ合計バーが常に表示されるので、食べながら「あとどれくらい食べるか」の目安にできます

野菜から食べる、ってよく聞くけど本当に効果あるのかしら?
個人差はありますが、野菜やきのこでお腹を満たしてからお肉や〆に進む方が、結果的に食べ過ぎを防ぎやすいとよく言われますね。温野菜さんは野菜コーナーが充実しているので、この食べ方と相性が良いお店だと思います🥬
アレルギー情報について(公式データ・義務表示8品目)
温野菜公式の「メニュー別アレルゲン情報」には、食品表示法で表示が義務付けられている8品目(えび・かに・小麦・そば・卵・乳・落花生・くるみ)と、表示が推奨されている20品目(牛肉・ごま・鮭・さば・大豆・鶏肉など)の有無がまとめられています。本ツールでは、このうち義務表示の8品目のみを各メニューに反映しています。
ただし、公式資料にもある通り、アレルギー物質への感受性には個人差があり、製造工場や店舗での調理過程で他の製品と原材料が付着・混入する可能性もあります。また、メニューや原材料は変更になる場合があり、店舗によって取り扱いが異なることもあります。アレルギーが心配な方は、必ず最新の公式情報をご確認いただくか、店舗スタッフに直接お尋ねください。本ツールの表示はあくまで参考情報であり、医学的な判断の根拠にはなりません。
よくある質問
- Q. カロリーは公式のものですか?
A. いいえ。温野菜公式サイトにカロリー・PFCの一覧が公開されていないため、本ツールのカロリー・PFCはすべて編集部による推定値です。実際の数値とは異なる場合があります。 - Q. アレルギー表示はどこまで正確ですか?
A. 温野菜公式の「メニュー別アレルゲン情報」に基づき、義務表示の8品目のみを反映しています。表示推奨の20品目は含まれていないため、それらが気になる方は公式サイトもあわせてご確認ください。 - Q. 計算ツールで個数を間違えて追加してしまいました。
A. 一覧タブに常に表示されている「-」ボタンで、その場で1つずつ取り消せます。計算タブに移動しなくてもその場で修正できます。 - Q. 食べ放題なのにメニューが「1皿」「100g」で書かれているのはなぜですか?
A. 提供される皿数・重量に近い単位を基準にしているためです。実際に食べたお代わりの回数分、計算ツールで+していくことで合計の目安が把握できます。 - Q. ダイエット中でも温野菜は利用できますか?
A. 野菜・きのこ・あっさり系のだしを中心に組み立てれば、比較的カロリーを抑えやすいメニュー構成が可能です。ただし個人の目標や体調によって適切な内容は異なるため、厳密な管理が必要な場合は医師や管理栄養士にご相談ください。
まとめ:しゃぶしゃぶ温野菜のカロリーのポイント
しゃぶしゃぶ温野菜の全メニューのカロリー・PFC(推定値)と、公式データに基づくアレルギー情報(義務表示8品目)をまとめました!
・カロリー・PFCはすべて編集部による推定値(公式データが非公開のため)
・アレルギー情報(8品目)は公式資料に基づく参考値。準ずるもの20品目は含まないので心配な方は公式サイトも確認を
・食べ放題なので、記載カロリーは「1皿・100gあたり」の目安。お代わりの回数分だけ積み上げて考える必要あり
・野菜コーナー・だし・薬味は総じて低カロリーで、満足感を保ちつつ摂取量を抑えたいときに活用しやすい
・〆のご飯・麺、鍋パセット、デザートは意外と積み重なりやすいので、計算ツールでの見える化がおすすめ
・一覧タブのままお代わりの+/-ができるので、押し間違えてもすぐ修正できます

これなら食べ放題でも自分のペースで計算しながら楽しめそうね。

そうなんです!野菜たっぷりでヘルシーに楽しみつつ、アレルギーが気になる方も参考にしてもらえたら嬉しいです。カロリーを気にしつつ、しっかり楽しんでくださいね🍲


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